ピーマップスが「第119回機械研究会」(更新日:2015/02/24)

ピーマップスは2月17日、東京都台東区の「オーラムビル」で「第119回機械研究会×元気30000発プロジェクト!」コラボセミナーを開催。同社の本田正豪専務、矢野経済研の石野晃上級研究員と椎谷則映研究員、船井総研の岡田龍也エグゼクティブ経営コンサルタントと平野孝主任経営コンサルタント、攻略誌ライターの塾長さん、マリブ鈴木さんが今後の営業戦略についてパネルディスカッションを行った。平野氏は、パチンコでは大物機種が登場しないため、客離れが予想されることから、「4月のパチンコのテーマは“業績を落とさない営業”になります」と説明。引き続き、MAXタイプを中心に台入替をすべきと提案し、「そこに甘デジのリユースを加え、(複数機種で)業績を下げない入替えを」と話していた。

プレイグラフ

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