藤商事が時代劇+怪談の「暴れん坊将軍」発表(更新日:2014/12/22)

藤商事は12月16日、東京都台東区の東京支店で「CR暴れん坊将軍 怪談」のプレス発表会を開催。同社の定番コンテンツの最新作で、大当たり確率約399分の1のMAXと、同約268分の1のライトミドルの2タイプを用意する。双方ともV確ST機で、演出面では新たに“怪談”の要素をプラス。吉宗が江戸の町に起こる幽霊騒ぎに挑むオリジナルストーリーが展開する。STは、「怪談」モードとドラマの名場面を使用した「活劇」モードをボタンで選択可能。東京開発部の寺島顕志ディレクターは「バリエーション豊富で、あきのこないゲーム性を実現しました。初めて『暴れん坊将軍』を遊技する方を含め、幅広いユーザーに喜んでいただける商品に仕上がったと自負しています」と話した。ホール導入は2月上旬から。

プレイグラフ

LINEで送る
Pocket

コメントを残す