マルホン工業が人気ゲームのタイアップ機「CR喧嘩番長」を発表(更新日:2011/9/30)

マルホン工業は9月28日、パチンコ機の新機種「CR喧嘩番長」のプレス発表会を開催した。

シリーズ5作の累計販売台数が150万本を超える人気ゲーム「喧嘩番長」をパチンコ化し、同機は、修学旅行のメッカという設定の架空都市「郷都」を舞台に修学旅行に来ている各地の番長が闘い全国制覇を目指す、シリーズ3作目の「喧嘩番長 全国制覇」のストーリーを軸にした演出が展開される。

ヤンキー用語でいう「シャバイ」行動を取ると確変期待度が下がり、逆に「シブイ」と確変期待度が高まるなど、原作を取り入れたコミカルなゲーム性も採用されている。大当り確率1/392.7・確変突入率70%・時短30回転の「MX雷神」の1スペックで発表。右打ちモード中の大当りは全て出玉約2,025個の15ラウンドとなる出玉感が最大の魅力となっている。

遊技通信

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