エンビズ総研、競争期の1円パチンコでセミナー(更新日:2010/1/29)

エンビズ総研は1月28日、Aclubの月例セミナーを開催。「大変革時代の到来、低貸玉営業で稼ぐ仕組み」をテーマに、副主任研究員の小川隆志氏とコンサルタントの荒川陽平氏が講師を務めた。

小川氏は、低貸玉営業が差別化策や苦肉の策で始まった導入期、抵抗策として展開された普及期と経て、現在は「当然の策」の競争期に入っていると指摘。また荒川氏が、4円と1円の使いこなし術を解説。4円から1円への流出をくい止め、なおかつ低玉貸で営業利益を増やすには、
従来の収益モデルを一度、リセットすべきだと述べた。

遊技通信

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