大阪福祉防犯協会が府下11団体に630万円を寄付

大阪福祉防犯協会が府下11団体に630万円を寄付(更新日:2010/3/26)

大阪福祉防犯協会は3月25日、平成21年度の寄付金贈呈式を行い、大阪府下の社会福祉施設等11団体に対して総額630万円を寄付した。

山崎隆司会長は、寄付金を拠出した会員企業に感謝の意を表すとともに、授与団体に対して浄財の有効活用を呼びかけた。協会による寄付金の贈呈は8回目で、累積寄付総額は79団体7,320万円にのぼっている。

遊技通信

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エンビズ総研、人材活用セミナーを開催

エンビズ総研、人材活用セミナーを開催(更新日:2010/3/26)

エンビズ総研は3月25日、Aclub月例セミナーを開催。

ホールの管理職を対象にした今回のセミナーは、同社人材コンサルタントの西岡隆氏が「現場力でスタッフが自然に動き出す」をテーマに、部下やスタッフが上からの指示待ちで自発的に動かない理由や原因を発見し、それらを改善する事で組織を活性化して成果を生み出すための施策を解説した。

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ぱ未研、新聞記者らを迎え討論会を実施

ぱ未研、新聞記者らを迎え討論会を実施(更新日:2010/3/26)

ぱちんこ未来図研究会は3月24日、スポーツ新聞記者4名と業界フリーライター2名をゲストに迎え「少し言わせて、長〜く遊ばせて」と題した討論会を実施。

記者会見によると、ゲストと参加ホール会員が意見を交えるかたちで行われた討論会では、主にパチスロ営業について議論が集中。最近の5号機の業績が概ね上向き傾向にあることなどから、現在ホールに通っているパチスロファン層をいかに大事に育てていくかについて話し合ったという。

平澤黎哲代表は「先日秋葉原で行われた業界討論会でも感じたのだが、4号機時代の幻想をいまだに引きずっているのはホールではなくメーカーであるように思う」などと感想を述べた。

遊技通信

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