ワンデーポートがギャンブル問題のセミナー

ワンデーポートがギャンブル問題のセミナー(更新日:2010/01/26)

ギャンブル問題からの回復施設・ワンデーポート(所在地・横浜市)は1月17日、東京都渋谷区の「東京ウィメンズプラザ」でセミナー「依存問題とパチンコ業界」(助成・都遊協)を開催。早くから依存問題に取り組み始め、現在ではリカバリーサポートネットワーク(RSN)の運営委員会委員である、大分セントラル(本社・大分市)の力武一郎社長が講演。ホールのトイレに張るよう、全日遊連とRSNが配布している啓発ポスターに触れ、「張っているホールも増えてきたが、張っていないホールもまだ多い。ほとんどのホールが張ってくれるようになったとき、社会から見た目もずいぶん変わるのではないか」と話した。

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遊技機検定情報(1月25日東京都公安委員会告示第20号)

遊技機検定情報(1月25日東京都公安委員会告示第20号)(更新日:2010/01/26)

遊技機検定情報(1月25日東京都公安委員会告示第20号)京楽産業.㈱「CRぱちんこあしたのジョーTYPE2MT1」、㈱ジェイビー「CR STEALTH type.Ⅲ」、㈱ビスティ「CR清水の次郎長MFW」「新世紀エヴァンゲリオン・魂の軌跡A」

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藤商事が「CR宇宙戦艦ヤマト3」発表

藤商事が「CR宇宙戦艦ヤマト3」発表(更新日:2010/01/26)

藤商事(本社・大阪市、松元邦夫社長)は1月19日、東京都台東区の東京支店で「CR宇宙戦艦ヤマト3」のプレス発表会を開催。国民的アニメ「宇宙戦艦ヤマト」とのタイアップ機で、シリーズ3作目となる本作は、確変中や大当たり中は右打ちで高速消化。好評だった波動砲役物も存在感を増し、原作でおなじみの波動エンジンを使ったワープも役物で再現した。

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京楽×サミー「あしたのジョー」イベントに3540人

京楽×サミー「あしたのジョー」イベントに3540人(更新日:2010/01/26)

京楽産業.(本社・名古屋市、榎本善紀社長)とサミー(本社・東京都豊島区、中山圭史社 長)は1月24日、東京都江東区の「東京ビッグサイト」で「ぱちんこ・パチスロあしたのジョー ファンフェスティバル」を開催。実機140台を設置。3540人が来場し、アイドル集団・SKE48や「ぱちんこあしたのジョー」の挿入歌を歌う遠藤正明さんらのミニライブ、よしもと芸人によるトークショーなどで盛り上がった。テレビ東京系のアイドル発掘番組「ウェルカムTV」で選ばれた応援ガール・松川佑依子さん、サミー応援サポーターの安藤沙耶香さん、スペシャルサイト「打つべし.comニュース」に出演中の時東ぁみさんも登場。華を添えた。

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平和が「みどりのマキバオー」発表

平和が「みどりのマキバオー」発表(更新日:2010/01/26)

平和(本社・東京都台東区、石橋保彦社長)は1月20日、東京・名古屋・大阪の各営業所ショールームで、パチスロ「みどりのマキバオー」の展示会を開催。同機は、「週刊少年ジャンプ」で連載され、現在も「週刊プレイボーイ」で続編を連載中の人気競馬漫画がモチーフの新機種で、1セット30GのART「マスタングラッシュ」(純増1.5枚/G)を搭載。「カスケードビッグ」ボーナス経由なら10連以上が確定。上乗せ機能も付いた破壊力抜群の仕様になっているのが特徴だ。また、シャッター演出も魅力の一つ。「主人公の競走馬・マキバオーとライバルのカスケードをかたどったシャッターが動けばボーナスか、ART突入が確定」(広報担当者)。ホースレースを中心とした液晶演出のアクセントとなっている。

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大都がMAXタイプの「CR吉宗」発表

大都がMAXタイプの「CR吉宗」発表(更新日:2010/01/26)

大都技研(本社・東京都港区、木原海俊社長)は1月19日、都内で「CR吉宗」のプレス試打会を行った。同機は大都のパチンコ第2弾で、確変継続率85%のMAXタイプ。シャッター役物や32回転以上続けば高確への期待度満点のチャンスモードなど、同社の大人気パチスロ機「吉宗」の遺伝子を継承した。さらに前作「CR3年P組薫先生!!」に搭載され、好評だった業界最大級の役物「リボルバー」も、新枠「REVOWAVE」の採用で一段と存在感をアップ。盤面の周囲を回転しながら期待感を盛り上げる。また、確変中は吉宗・爺・姫がそれぞれ活躍する3種類の演出から好きなものを選択できる、業界初の確変演出機能も搭載されている。

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SANKYOがライトミドル2機種同時発表

SANKYOがライトミドル2機種同時発表(更新日:2010/01/26)

SANKYO(本社・東京都渋谷区、澤井明彦社長)は1月18日、東京都台東区の東京支店で、「CRフィーバーパワフルパレス」と「CRフィーバーキングブレイド」の内覧会を開催。どちらも大当たり確率約150分の1のライトミドルで、遊技しやすく、ほどよい出玉が期待できる「遊べてアツイ デジ魂」というコンセプト。同社は、減少し続けるミドルタイプ層の底上げが重要視。「この2機種を同時リリースすることで、ライトミドルを後押ししたい」としている。

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西陣が秋葉原で「CR舞-HiME」発表会

西陣が秋葉原で「CR舞-HiME」発表会(更新日:2010/01/26)

西陣(本社・東京都千代田区、井置定男社長)は1月20日、東京都千代田区の「ベルサール秋葉原」で「CR舞-HiME」のプレス発表会を開催。「舞-HiME」は、「機動戦士ガンダム」など、数々のロボットアニメの名作を手がけたサンライズ初の萌え系アニメ。特殊能力を持った「HiME」と呼ばれる12人少女が異形の敵と戦う物語で、同27日に同アニメのブルーレイBOXを発売。2月にはそれを記念してオールナイト上映イベントが行われるなど、多くのアニメファンの支持を集めている。ソフィアの鎌田勉研究開発部長は「西陣初のSTバトルスペック。新感覚の潜伏ゲーム『ZONE』を搭載。現在のモードシステムをさらに進化させたもので、100回転に1度必ず突入します」とPR。ゲストとして、同アニメの声優・清水愛さんと浅井清己さん、そして主題歌を歌う栗林みな実さんが登場。歌とトークで同機をアピールした。

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「CR花の慶次」シリーズに待望の最新作

「CR花の慶次」シリーズに待望の最新作(更新日:2010/01/26)

ニューギン(本社・名古屋市、新井悠司社長)は1月19日、東京都港区の「品川グランドセントラルタワー」で「CR花の慶次~愛」をプレス発表した。同機は「CR花の慶次」シリーズ第3弾で、前田慶次生涯の友である智将、直江兼続が大活躍するMAXタイプ。兼続のかぶとにあしらわれていた「愛」を原作の原哲夫氏監修により、巨大合体役物で再現した。兼続が慶次や新キャラ群と佐渡攻めする大戦(だいいくさ)モードも迫力満点。さらに、原氏が「週刊コミックバンチ」に現在連載中の人気漫画「義風堂々!!直江兼続」と連動した一夢庵モードでは、本機のみの貴重映像が楽しめる。当日は同機テーマ曲を歌う格闘家の角田信朗さんが、今回新たに収録された新曲「修羅の果てまでも」を熱唱。同機PRユニットの傾奇エンジェルスとともに発表会を盛り上げた。また萌え系戦国パチスロ「真田純勇士」も発表された。

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大遊協、前年比20ホール減

大遊協、前年比20ホール減(更新日:2010/01/26)

大遊協(段為梁理事長)は1月22日、大阪市の「シェラトン都ホテル大阪」で1月理事会を開催。段理事長は「不況下にあって、組合員ホール数は前年に比べ20ホール減、賞品の取り扱い個数は6.2%減で下げ止まらない状況」と苦渋をにじませつつも、「今年は大遊協50周年という節目の年。業界が社会的存在意義をより一層高める契機にしたい」と訴えた。また、現在、検討中の「大遊協エコプロジェクト」(仮称)の進捗状況の説明や、エコをテーマにした第6回ファン感謝祭(7月17~18日開催)の幹事候補社企画コンペなども行われた。

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