『デンジャラッシュ7』に甘デジタイプ登場

『デンジャラッシュ7』に甘デジタイプ登場(2010/01/12更新)

 アビリットはこのたび、パチンコ新機種『CRAデンジャラッシュ7SL2』を発表した。

 09年7月に発売したパチンコ『CRデンジャラッシュ7』シリーズの甘デジタイプ。前作は、全大当たり後に77回転の確変に突入し、約85%の大当たりループ率が魅力だったが、今回もそのゲーム性を踏襲。大当たり確率は1/99.95(高確率時1/25.96)で、全大当たり終了後に27回転の確変(電チューサポートは20回まで)に突入し、ループ率は約65%となっている。

 大当たりラウンドは14R(約1270個)、5R(約450個)、2R(約180個)。振り分けは14R:5R:2R=10:85:5。賞球数は3&10&15個。

 納品は2月上旬の予定。

グリーンべると

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ダイドーハントが営業と工場を移転

ダイドーハントが営業と工場を移転(更新日:2010/1/12)

パチンコ釘やパチンコ玉などの製造・販売を手がけるダイドーハントは、東大阪営業所および東大阪工場を移転し、1月18日から業務を開始する。住所・連絡先は下記の通り。

〒577-0843

大阪府東大阪市荒川2-8-31
TEL06-6720-1140
FAX
06-6720-1141

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ガイアが全国各地で社会貢献を展開

ガイアが全国各地で社会貢献を展開(更新日:2010/1/12)

ホール経営大手のガイアはこのたび、全国5地域10カ所の老人ホームなどへ合計20台の車椅子を寄贈した。各施設で行われた贈呈式には各地域の営業担当者などが出席し、施設の職員や利用者から感謝と喜びの言葉を受けるなどした。

また、82カ所の児童養護施設などに対してぬいぐるみ1440個の提供も行い、クリスマスプレゼントとして子ども達を喜ばせたほか、ニッポン放送の第35回「ラジオ・チャリティ・ミュージックソン」にも協賛しており、その募金活動は「音の出る信号機」の購入費等に充てられる予定となっている

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パイオニア、「ハイハイ-30」を発表

パイオニア、「ハイハイ-30」を発表(更新日:2010/1/12)

パイオニアは1月7日、パチスロ新機種「ハイハイ-30」を発表。

同社お馴染みのハイビスカスランプによるボーナスの完全告知機能を搭載した新機種は、同社の沖縄タイプパチスロシリーズである「ハナハナ」「シオサイ」に続く、第3のブランドとして立ち上げられた「ハイハイシリーズ」の第一弾。

100%の先告知に加え、順押し時の小役取りこぼしがないため、スピーディーなプレイが可能な仕様となっている。ボーナスは、純増約312枚のBBと最高純贈116枚のRB。このうちRBには、12枚の効果がある技術介入性を盛り込んだ。またボーナスそれぞれに割り振られたサウンドも、魅力の一つとなっている。

遊技通信

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日工組が広域認定制度を取得を発表

日工組が広域認定制度を取得を発表(更新日:2010/1/12)

日工組は12月9日、使用済み遊技機のリサイクル促進を目指して平成17年7月から運用している「遊技機回収システム」について、廃棄物処理法の特例制度である「広域認定制度」を取得したことを発表。

商業組合が取得していた旧制度下の特例措置「広域指定」からの切り替えなど、関係団体との調整や移行作業を行い、4月からの本格スタートにつなげたいとしている。広域認定でのシステムスタートにともなって、「回収台処理管理システム」の運用もスタートさせる。遊技機の処分が終わるまでの全過程における機歴をデータベースとして管理し、それをウェブ上からホール、販社、メーカーが確認できるようにするという。

新システムではマニフェスト伝票は必要ないうえ、回収台数の上限もなくなる。ホール側に処理料金が発生しないのは、従来通り。

遊技通信

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タイヨーエレック、「パチスロBLOOD+」を発表

タイヨーエレック、「パチスロBLOOD+」を発表(更新日:2010/1/12)

タイヨーエレックは1月5日、パチスロ新機種「パチスロBLOOD+(ブラッドプラス)」を発表。

同名人気アニメをモチーフとした新機種は、純増1ゲーム1枚、1セット最低50ゲームのARTを搭載。さらに同機は、設定5と6の出玉率がほぼ同等のスペックとなっており、その差をARTの突入率や上乗せの期待度で創出するという特徴的な仕様になっている。

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西陣が「法政二高vs浪商高」OB戦を特別協賛

西陣が「法政二高vs浪商高」OB戦を特別協賛(更新日:2010/1/12)

西陣は1月2日、昭和36年に甲子園を沸かせた「法政二高vs浪商高」のOB戦をメインスポンサーとして特別協賛した。

会場となった東京ドームには、当時の法政二高エースの柴田勲氏(元巨人外野手)、浪商高エースの尾崎行雄氏(元東映投手)ら当時の主力メンバーのほか、「ドカベン」こと香川伸行氏ら、かつての名プレイヤーが世代を超えて多数集結。「伝説の一戦」とい
われた戦いの再現に、当時を知るオールドファンから大きな声援が送られた。

遊技通信

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