ぱちんこ未来図研で金馬車の高濱社長が熱弁

ぱちんこ未来図研で金馬車の高濱社長が熱弁(更新日:2009/12/08)

ホール中心の多目的ネットワーク、ぱちんこ未来図研究会(平澤黎哲代表)は11月25日、都内で第14回研究会を開催。金馬車(本社・茨城県日立市)の高濱正敏社長が講演し、社会の変化を常に意識しながら、日々の仕事に取り組む大切さなどを説いた。

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PTBが設立以来の活動報告書を刊行

PTBが設立以来の活動報告書を刊行(更新日:2009/12/08)

ホール企業の業務の適正化・健全化を目的とした第三者機関「パチンコ・トラスティ・ボード(PTB)」は、このほど05年2月に発足してから約4年半の活動をまとめた報告書「PTB監視調査活動の記録」を刊行。関係各方面に配布した。PTBは主にPTB監視委員会とPTB有識者懇談会から構成され、弁護士や公認会計士などから構成される監視委員会では、これまで3度にわたって社員企業(現在、ダイナム・マルハンなどの7社)に対するコンプライアンスなどの監視調査を実施してきた。今回の報告書にはその監視委員各氏の所見が掲載されているほか、社員企業の役員などが第三者監視の必要性についてコメントを寄せている。

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タヤマクラブ遊技部会が第10回例会開催

タヤマクラブ遊技部会が第10回例会開催(更新日:2009/12/08)

I&Mタヤマ学校(田山敏雄校長)のタヤマクラブ遊技部会(三井慶満会長)は12月3日、東京都台東区の「上野ホテルパークサイド」で、第10回タヤマクラブ遊技部会例会を開催。三井会長は、「09年のパチンコ業界は、低貸玉の普及が経済状況と相まってデフレスパイラルの根幹をなしてしまった。2010年は業界が縮小路線に入りながらも、コストをかけずに拡大していくことを目指していくべき」と述べた。そのほか、パチンコビレッジの村岡裕之代表と、警察政策学会ゲーミング政策研究部会の安達眞五部会長がそれぞれ講演を行った。

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メディアシステムが新頭取りシステム発表

メディアシステムが新頭取りシステム発表(更新日:2009/12/08)

LEDディスプレイ販社のメディアシステム(本社・東京都中野区、安田政俊社長)は12月3日、同所で次世代型頭取りシステム「Enterprise」のプレス説明会を開催。同システムは、加盟店とそのホールが行う頭取りデータをインターネット上の専用ソフトに入力することで、いつでも手軽に全国のホールの「稼働率」や「店舗別稼働ランキング」などのデータを見ることができるもの。安田社長は、「普及が進めば、全国のホールがインターネットで一つにつながることができるシステムです。自店を全国データと見比べることで、スタッフのモチベーション向上や、分析力アップにもつながる」と説明。同システムは11月より九州を中心にサービスがスタート。全国規模の導入を目指している。

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遊技機検定情報(12月7日東京都公安委員会告示第422号)

遊技機検定情報(12月7日東京都公安委員会告示第422号)(更新日:2009/12/08)

遊技機検定情報(12月7日東京都公安委員会告示第422号)㈱大一商会「CRA石川さゆり~甘いのがお好きでしょ~XS-S」「CRエンターザマトリックスNL」、㈱ジェイビー「CR J-RUSHRSJ」、サミー㈱「CRclubMoonCV」「CRAハクション大魔王3アクビ娘SVT」「CRA逃亡者おりんCVT」、㈱三洋物産「CRAスーパー海物語IN沖縄2SAHS」、㈱ニューギン「CR三國志H3-VG」「CR三國志H3-V」「CRヤマト戦記L-T」「CR真田純勇士V」、㈱平和「島唄RXH-30」「みどりのマキバオー」「元祖!大江戸桜吹雪Z」、㈱タイヨー「一騎当千BB2」、山佐㈱「ピカゴロウ123J-A」「ピカゴロウV2A」

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アビリットが「鴉-KARAS-」試打会

アビリットが「鴉-KARAS-」試打会(更新日:2009/12/08)

アビリット(本社・大阪市、濱野雅弘社長)は12月4日、東京都台東区の東京支社ショールームで「鴉-KARAS-」のプレス先行試打会を開催。同機は、タツノコプロ40周年記念として製作された同名アニメがモチーフで、2Dと3Dを駆使したハイブリッド映像が楽しめる。3種類のボーナスと、85Gまたは次回ボーナスまで継続のRT(純増約0.5枚/G)を搭載。営業担当者は、「音楽・映像・演出に特に力を入れました。幅広い層の方にプレーしていただき、原作の独特な世界観を体感してほしい」と述べた。

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SANKYOが「機動戦艦ナデシコ」を発表

SANKYOが「機動戦艦ナデシコ」を発表(更新日:2009/12/08)

SANKYO(本社・東京都渋谷区、澤井明彦社長)は12月1日、東京都台東区の東京支店ショールームで「パチスロ機動戦艦ナデシコ」の内覧会を開催。人気アニメ「機動戦艦ナデシコ」とのタイアップ機で、すでに同社からはパチンコ機もリリースされ、人気を博している。アニメでは見ることのできないアキトとユリカ(原作の主要人物)のラブコメ演出も満載で、ファンにはたまらない仕上がり。ボーナスのみで出玉を増やすAタイプなので、パチスロ初心者でも楽しめる。ビッグボーナスは純増MAX448枚を実現。同社では「妥協を許さずこだわり続けた超ハイスペックマシンがファンの心を揺さぶる」としている。

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サンセイが「CR松方弘樹の名奉行金さん」

サンセイが「CR松方弘樹の名奉行金さん」(更新日:2009/12/08)

サンセイアールアンドディ(本社・名古屋市、梅村義孝社長)は12月1日、東京都台東区の東京支店ショールームで「CR松方弘樹の名奉行金さん」のプレス向け試打会を開催。同機は「CR牙狼」に続く、同社の旧1種・2種混合タイプ第2弾。「牙狼」の「魔戒チャンス」にあたる「白州チャンス」突入率が100%になるなど、進化を遂げている。コンテンツには、誰もが知る金さんを採用。広報担当者は、「すべての実写映像を台本も一から作り、撮り下ろしました。アニメ演出とも上手く連動させ、しっかり作りこんでいます」と自信を示した。同社では、稼働促進のために、TVCMはもちろんのこと、東京・名古屋・大阪の駅や高速道路において、アドボードやビジョンを用いた大々的な広告展開も行っていく。

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三洋物産が「CR釣りバカ日誌」発表

三洋物産が「CR釣りバカ日誌」発表(更新日:2009/12/08)

三洋物産(本社・名古屋市、金沢要求社長)は12月3日、全国の支社・営業所で「CR釣りバカ日誌」の内覧会を開催。同機は、漫画と映画のダブルタイアップ機。広報担当者は「実写以外はすべて原作漫画の『釣りバカ日誌』の絵で構成。釣りバカの世界観にどっぷり浸れる作りになっています」と語った。40~60歳代のシニア層にぴったりの大型版権モノとあって、東京都台東区の東京支社ショールームには次々とホール関係者が来場。4代目ミスマリンちゃんの澤井玲菜さんによる、“ミスマリンちゃんの派遣”などが当たる抽選会も行われ、大盛況。澤井さんは「おなじみの釣りバカキャラが笑顔と幸せをお届します。映画の楽しさ、漫画のおもしろさを詰め込んだ機種です」と笑顔で同機をアピールした。

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大一が「CRエンターザマトリックス」発表

大一が「CRエンターザマトリックス」発表(更新日:2009/12/08)

大一商会(本社・愛知県北名古屋市、市原高明社長)は12月8日、東京都港区の「グランドプリンスホテル高輪」で、「CRエンターザマトリックス」のプレス発表会を開催。同機は大ヒット映画「マトリックス」3部作とのタイアップ機。新開発の“二重に見える液晶技術”を用いた「VFX Vision」を搭載し、立体的な液晶表現を可能にしているのが最大の特徴で、服部明常務は「これまでとはまったく違う革新的な発想。新しい映像表現をプレーヤーに体感していただきたい」と述べた。また、同社独自のライクニューシステム「デコパチ」(大一の「D」に「ECO」をプラス)も同時発表。メーンスペックを引き取り、甘デジに変えて再納品するもので本機がその第1弾。「デコパチ」の利用で甘デジタイプを14万8000円で提供するとした。

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